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2013.06.09
チンジャオニュウロウスー
こちらもレトルトソースが出ていて家庭料理の定番とも言える青椒肉絲(チンジャオロウスー)

牛肉が入ったものは青椒牛肉絲(チンジャオニュウロウスー)と呼ばれます。

今回使うのは赤身の牛肉。赤身は他の部位に比べ、脂肪燃焼効果が高いことで有名なカルニチンも入っているんですって

パプリカも入れて彩りよく、頂きましょうね

チンジャオニュウロウスー


【所要時間】10~15分以内

【材 料】今回は二人分です(^-^*)
赤身の牛もも肉 (塊)100g、牛肉の下味用としてヨーグルト小さじ1と塩少々、サラダオイル大、ピーマン2個、パプリカ1/3個、竹の子水煮80g、チューブのしょうが1センチ、片栗粉か米粉大さじ1、★合わせ調味料★として醤油小さじ1、砂糖小さじ1、酒 小さじ1、水溶き片栗粉小さじ2、オイスターソース小さじ1


【作り方】

赤身の牛もも肉は薄切りにして、厚み3mm程度の細切りにします。

竹の子水煮、ピーマン、パプリカも牛肉と同じように3mmほどの細切りにします。

ビニール袋に赤身の牛もも肉を入れ、そこへヨーグルトと塩と片栗粉か米粉を入れたら、袋の上から味がなじむよう揉み込みます。

お皿かボウル★合わせ調味料★の材料を合わせておきます。

中華鍋または深型のフライパンへ大さじ1のサラダオイルを入れて、弱中火で牛もも肉を炒めます。

中華鍋または深型のフライパンの端へ牛肉を寄せておき、パプリカとピーマンを炒めます。

パプリカとピーマンに火が通ったら、チューブのしょうがとオイスターソースを入れ軽く炒めてから★合わせ調味料★を加え、もう1分ほど強火でさっと炒めましょう。


※赤身の牛もも肉 の下味としてはヨーグルトを入れると肉質が味付けに馴染みやすくなりますよ
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